5/14 池袋サンシャインシティの噴水広場で
ももクロ妹分 ロッカジャポニカとベイビーレイズの対バンイベントがありました
噴水広場がリニューアルしたとかで その記念のアイドルフリーライブに
ベイビーレイズとロッカジャポニカが出演して 順番に出たので対バンのような形に
なって当日は話題になりました
↑ベビレがライブしてる最中 こんな感じでロジャポメンバーが見てたようです
ライブ後の特典会も ロジャポとベビレ並んで行いました
(ロジャポは写真お渡し会 ベビレは握手会→チェキ)
で 先にロジャポの特典会が終了して 帰る時にベイビーレイズに挨拶して
いい空気で終わって「素晴らしい対バンでしたね」 って感じの日だったわけです
しかし…そうは言っても客観的に見て3Bjuniorを代表するメジャーデビュー組が
こんなオーラの無いグループで良いのか?って問題は残るわけです
まぁはっきり言ってベイビーレイズJAPANは落ち目のグループです
そのグループにすら遅れを取ってる 天下のスターダストプロモーションなのに
ぶっちゃけた話をするとさ
3Bjuniorのはちみつロケットが出てれば ベイビーレイズと互角どころか…
圧勝したんじゃね? と思ってしまいます
パフォーマンスも楽曲も上だしね 背の高い美人さんも多いし
それでもぼくは ロッカジャポニカは3Bjuniorの代表に相応しいと思うし
3Bのユニットの中で1番凄いグループだと確信してるのです なぜか?
”ロッカジャポニカは敵を作らないグループだから”
最後にベイビーレイズに挨拶して いい空気になったのも ”ロジャポだったから”
もしも あの日 ベイビーレイズとはちみつロケットが対バンしてたら?
はちみつロケットが特典会終わりにベイビーレイズ挨拶したら?
たぶん口だけの「ありがとうございました」が見え見えで ギスギスした空気が残る
はちみつロケットメンバーの「絶対に売れてやる」といった狂気は魅力的ではありますが それは長所でもあり欠点でもあるのです
そしてももクロマネージャー川上アキラさんも そのことを理解してる
今日はロッカのサンシャインに行った
— momoiroclover (@momowgp) 2016年5月14日
ベイビーレイズJAPANさんの素晴らしいステージをみた本人達 思うこともたくさんあったでしょう ほんとにこのステージやらせていただいてよかった (誤送信) #3bjr
↑ぶっちゃけ川上さんは 一ミリもベビレを「素晴らしい」なんて思ってない笑
しかし このような呟きにより「ロッカジャポニカは良い奴」というイメージが付く
川上さんは恐ろしい人だ 口から出る言葉はほぼ嘘で 自分らが売れることしか考えてない だから信用できる 呟きに感情なんてこもってない 全部戦略だ
これだけだと ロッカジャポニカはただの優しいだけのグループになってしまう
でも魅力はそれだけじゃないんですよね
↑何を考えているのかわからない椎名るか
大人しそうに見えて超負けず嫌いの高井千帆
そしてロッカジャポニカの最大の魅力は
”結局のところロッカジャポニカってどんなグループなのかとても語りづらい”
はちみつロケットはいくらでも語れる 美人 背が高い パフォーマンス 仲いい
ロジャポは何なの?見れば見るほどわからない
今考えると去年の11/22に行われたららぽーと富士見の
はちみつロケットVSロッカジャポニカ はとても面白い試みだったのです
↑今考えると 普段ライブを見て泣いたりしないぼくが涙をこらえるのに必死だったのには理由があったんですね
ロッカジャポニカとはちみつロケットはタイプが異なる どっちが上とか無い
この2つのユニットは競わせるべきじゃない
だとしても…いつかは「ロッカジャポニカが本当に3B代表でいいのか?」と言われる日が来る「敵を作らないからなんなの?」と言われたらそれまでだ
最終的には3Bjuniorファン全員を納得させられるようなパフォーマンスを見せないと
いつかははちみつロケットを超えないと3Bファンは納得しないでしょう
全ては セカンドシングル新曲6曲の出来にかかってます
5/21イオンモール常滑で
確実に新曲を初披露すると思われます
酷い曲だったら それはそれで面白いんだけどね