先日 このブログにコメントが書かれました
詳しいことは書けませんが
このコメントはガチで平瀬美里の妹の友達です
私はショックをうけました(教科SHOCK)
そうか このブログを平瀬美里の妹の友達が見ることもあるのか
もしかしたら妹も見てるかもしれない 平瀬美里も…
危なかった 「平瀬美里の母乳が飲みたい」とは書いていなかった
そんなこと書いてたらもっと妹の友達を傷つけることになっていた
平瀬美里の妹じゃなくて弟だったら 楽なんですけどね
「おっおっお前のねーちゃんアイドルやってんだな」 「お前のねーちゃんいいな…」
みたいな感じでね
平瀬美里の妹の友達は「雑種」という言葉に反応して怒ったのだと思われます
1人だけエリートではないと馬鹿にしたエントリーと誤解したのでしょう
しかしそれは違います
力強く生きてるのがカッコイイと言いたかったのです
雑種だった平瀬美里が最終的に
タンバリン、凛々の落ちサビを任されるまでになる
平瀬美里自身が エリート出身かどうかなんて関係ないことを証明しているのです
どんな時だってロッカジャポニカのことを考えてるし
平瀬美里のことを考えてる
「上手くは言えないんだけど きっと大丈夫だから」
で伝わるなら歌う必要は無い
平瀬美里の声 4弦5フレットにスライドするベースの音
それら全部が組み合わさってタンバリン凛々になる
ぼくは悔しいのである
タンバリン、凛々の再生数を見ると悔しくなるのだ
別に川崎クラブチッタが埋まろうがどうなろうが知ったこっちゃない
それよりも タンバリン、凛々という歌をもっと沢山の人に聴いてほしい
「あなたが美里さんだったらどうですか?」
えーと…金持ちのおじさんと結婚していい暮らしするかな
いや嘘です もう平瀬美里を性的に見ません
ロッカジャポニカを性的に見るのはやめます
という言葉自体とんでもなく性的だという矛盾
まさに神様の悪戯なのである
平瀬美里が悪いんだよ
あまりにも魅力的なカラダだから…
それではまたね(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"
ぴょーんぴょん♪